ミニ植木鉢に卵のポリパックが便利!

種まきの時期になったら、カーネーションや金魚草は芽が出たら移植してやらなければなりません。種まき用に卵のポリパックを使い、くぼみに土を入れフタになるほうには気孔の穴を2〜3個あけて種をまいてふたをします。そして輪ゴムをかけておくと、小さな温室になり種も早く芽を出します。本葉が出て移植のころにはスプーンで1ブロックごとに鉢に移せば簡単です。小さな芽を傷める心配もありませんよ。
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